お勉強しましょ!


お勉強しましょ! - 6

「ああ~、力君。お○んちん入れてるのね、おばちゃんのあそこに」

おばちゃんは僕を抱きしめ、両足を高く上げて僕の腰に巻き付けました。
もう我慢できそうにありませんでした。

「おばちゃん、ボク、ボク、出そうっっっ」
「いいのよ、りき君っ。出してっ、思いっきりおばちゃんの中に出してっ。あっーーーーー、そう、そう、出してぇ~」

おばちゃんの声が合図になって、僕は3回目の射精をしました。女の人の膣の中に出したのは、もちろん初めてです。
しばらくそのままの姿勢でぐったりしていました。
○んちんは膣の中で柔らかくなっていましたが、おばちゃんが入り口を締め付けていてくれたせいで、抜けずに中に入ったままでした。

「力君、初めてだらけだったわね。びっくりした? おばちゃん、すっごく嬉しい」

そう言っておばちゃんは僕にキスしました。
僕はちょっと心配だったことを聞いてみました。

「おばちゃんのあそこにアレ出した。赤ちゃん、できるの?」
「あらあら、力君しっかりしてる。ちゃんとわかっているのね。大丈夫よ。おばちゃんね、ずっと赤ちゃんできないようにするお薬飲んでるの。絶対安心じゃないけど大丈夫よ。ほかにも赤ちゃんできなくする方法はあるけど、どれも絶対じゃないの。これから少しずつ教えてあげるわ!」
「これからって、少しずつって、おばちゃん、これからもきょうみたいなことしてくれるの? やらしてくれるの?」
「力君、いやならしょうがないけど!!」

その言葉を聞いて、おばちゃんの膣の中で半分ふにゃっとしていたちんち○が、瞬間的に固く膨張しました。

「いやじゃない、おばちゃん!!」

そう叫ぶと同時に、僕は固まったちん○んでおばちゃんの子宮をズンッ、ズンッ、ズンッと突き上げました。

「ああ~、力君ったらぁ~、もうこんなんだもん。うれしいわ。おばちゃんとまだお勉強したいの?」
「したい、したい。いっぱい教えてっ!!」

4回目の射精を終えたのは、それから1時間近くたってからのことでした。

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